#include <twl/scfg.h>
static inline void SCFG_SetDmacFixed( BOOL sw );
| sw | TRUEならばAMR9の旧DMA回路を修正します。 FALSEならば回路はNITRO-CPUと同じです。 |
なし。
ARM9の旧DMA回路を修正するかを設定します。
修正を指定した場合、多重DMAハング、DMA0SADに関する不具合が修正されます。
初期値は 「修正しない」 となります。
(注意)
この関数は TWL ハードウェア上で動作しているときに使用してください。
NITRO ハードウェアには SCFG ブロックが存在していませんので、その上で呼び出されることは想定していません。
2008/04/07 初期値について追加
2007/10/03 初版