

#include <nitro/wxc.h>void WXC_AddData(u8 *send_ptr, u32 send_size, u8 *recv_ptr, u32 recv_size);| send_ptr | 送信するデータが格納されたバッファ |
| send_size | send_ptrのデータサイズ |
| recv_ptr | データを受信するバッファ |
| recv_size | recv_ptrのデータサイズ |
なし
現在の通信でデータ交換を継続するためのデータブロックを登録します。
この関数は、WXC_STATE_EXCHANGE_DONEのユーザコールバック内から呼び出すことが出来ます。
また、送受信バッファをともにNULLに指定してWXC_RegisterCommonData関数を呼び出している場合に限り、
WXC_STATE_CONNECTEDのシステムコールバック内からも呼び出すことが出来ます。
WXCCallback
WXC_RegisterCommonData
2006/08/10 リンク修正
2005/11/02 初版